アームリングと浮き輪どっちを使う?両方? デメリットや、何歳まで使えるのか解説します♪
今度はじめて、子どもとプールへおでかけ♪
こんな、はじめての家族の過ごし方にチャレンジする方も多いのではないでしょうか♪
何を持っていけばいいのかな?
浮き輪もあるけど、小さい子は腕にアームリングをつけているイメージ。
アームリングと浮き輪、どっちがいい?
子どもの安全を考えると…どっちを使うか、迷ってしまいますよね。
・両方つけてもいいのかな?
・買ったら何歳まで使えるの?
・小学生のきょうだいもいるけど必要?
・ライフジャケットもアリ?
・安全な付け方を知りたい!
アレコレと心配はつきません!
子どものことになると、心配になっちゃうのわかります(><)
そんな方にこの記事では、少しでもギモンを解決してレジャーにいけるような内容を紹介♪
・アームリングと浮き輪は両方つけてもOK!
・アームリングはだいたい小学校に入るまで使える
・ライフジャケットがあるとより安心
・アームリングも浮き輪も、サイズが合っているかが大切!
アームリングと浮き輪、それぞれのメリットデメリットもくわしく紹介していますよ。
アームリングか浮き輪どっちを使うか悩んでいる方、ぜひご覧くださいね!
アームリングと浮き輪のどっちを選ぶべき?
アームリングと浮き輪のどっちを選ぶべきか比べてみましょう!
アームリングの特徴とメリット・デメリット
アームリングの特徴とメリット・デメリットを比べてみましょう。
アームリングは、子どもの腕につける浮き具です。
デメリット
アームリングが小さすぎたり大きすぎたりすると、ずれたり外れたりしやすいです。
また、長い時間つけているとウデが痛くなることもあります。
メリット
両手が自由に使えるので、水の中で動きやすいこと!
お子さんが水遊びや、泳ぎの練習をするときに便利です☆
浮き輪の特徴とメリット・デメリット
浮き輪の特徴とメリット・デメリットを比べてみましょう。
浮き輪は、胴体に巻きつけて使う浮き具♪
デメリット
サイズが合わないと抜け出してしまったり、バランスを崩してひっくり返ることがあります。
また、長時間使っていると体に圧迫感を感じることもあります。
メリット
浮く力が強いので、子どもが安定して浮かべます。
つかうのも簡単で、すぐに遊べます♪
両方使う方がいい?注意点は?
アームリングと浮き輪の両方を使うことで、安全性が高まります。
特に泳ぎがまだ得意でない小さいお子さんにはおすすめ!
安心して遊ぶためには、こまめな安全確認をしましょう。安全に楽しくあそびたいですね★
アームリングと浮き輪の安全性の比較
アームリングと浮き輪の安全性を比較してみましょう!
アームリングの安全性と溺れるリスク
アームリングは、正しく装着されていれば安全です。
気をつけないといけないことは、サイズが合っているか!サイズが合っていないと外れてしまうことがあるんです。
ほかにも、浮く力が腕だけなのでバランスを崩しやすいので注意が必要です。
目を離さず、大人がそばで見守りましょう。
浮き輪の安全性と溺れるリスク
浮き輪は浮く力がとても強いので、子どもが安定して遊ぶことができます!
しかし、こちらもアームリングと同じようにサイズが合っているか確認しましょう。
サイズが合っていないと、スポッと中に抜け出してしまう危険があります。
お尻がはまって動けないよ〜なんてことも(><)
特に波のある場所では、ひっくり返ることも。そばを離れないようにしましょうね。
ライフジャケットとの併用は必要か
ライフジャケットは、胴体全体をサポートするのでとても安全です!
アームリングや浮き輪と一緒に使うことで、さらに安心ですね。
特に、海や深いプール、川遊びでもライフジャケットを使うのがおすすめ。
子ども用も種類が多く手に入りやすいのでぜひ活用してください!
もちろん、大人は必ず子どもを見守りましょう。
\\備えあればうれいなし!ですね//
アームリングは何歳まで?小学生は使える?
アームリングは何歳まで使えるのでしょうか。小学生はどうでしょう。
何歳まで使える?
アームリングは、1歳から6歳くらいまでの子どもにおすすめ。
お子さんの体格や、泳げるレベルにに合わせて調整してくださいね。
小学生は使える?
小学生でも、泳ぎが苦手な場合にはアームリングをつけることができます!
水が怖かったり、ほかにも小さい子を連れていたりだと心配になりますよね。
小学生になると、学校の水泳授業やスイミングスクールでの練習もできます。
少しずつ慣れていきましょう♪
アームリングの付け方・サイズ選び
アームリングの正しい付け方とサイズ選びはとても大切!
子どもの腕のまわりを測り、適切なサイズを選ぶのが理想です。
アームリングがしっかりとフィットしてるか確認してくださいね。
ゆるすぎると外れてしまうことも…。
きつすぎても、せっかく買ったのに「つけな〜い!」という事態に。(-_-)
サイズをはかるのは少し面倒ですが…安全のため。
そして、いらない親子ケンカを避けるために…、チェックしてくださいね♪
年齢別おすすめのアームリング
年齢別のアームリングをご紹介しますね。
お子さんの年齢や身体に合ったアームリングを選んであげてくださいね。
6ヶ月〜3歳ごろ
ベビーでも安心してつかえるサイズです。
空気を入れてふくらませるので、荷物が多くなりがちな方もかさばりません♪
口コミをいくつかご紹介します♪
空気入れ口が外国製のためか、少しかため&大きくてビックリ!
少しかためなので、空気入れ口は中にしまわず使っていますという口コミもありました♪
カンタンに空気が漏れなくて安心ですね。
1歳10ヶ月の子供の、ベビースイミング用に購入。サイズもちょうど良いです。
ベビースイミングで初めて購入する方も多数!
親子で安心してプールを楽しめます☆
2〜6歳ごろ
とても軽いアームリングです♪
空気をいれるところが二つあるので、片方が空気漏れしても安心。すごい!
口コミはこのような感じでした。
パンパンに膨らませるとキツいので微調整してます。
使い慣れないうちは、空気の量もいろいろ試してピッタリの大きさを見つけましょう♪
事故に備えて目立つ色&長く使えるようにシンプルなものを探していたのですごく気に入っています!
多くのアームリングやライフジャケットでは、蛍光色や目立つ色がつかわれていますね。
これはプールや海で見つけやすいから!安全のためなんです。
シンプルで目立つ色は長く使えて重宝しそうですね♪
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アームリングと浮き輪どっち?両方使う?デメリットや何歳まで使えるのか解説まとめ
アームリングと浮き輪どっちを使う?両方? デメリットや、何歳まで使えるのか解説します♪
この記事では、少しでもギモンを解決してレジャーにいけるような内容を紹介しました!
・アームリングと浮き輪は両方つけてもOK!
・アームリングはだいたい小学校に入るまで使える
・ライフジャケットがあるとより安心
・アームリングも浮き輪も、サイズが合っているかが大切!
アームリングか浮き輪どっちを使うか悩んでいる方、これでお子さんに合ったものを選べますね。
海やプールで楽しく泳ぎましょう!